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2021岩合光昭カレンダー

WWF×オリンパス×岩合光昭の限定カレンダー2021年版

2021岩合光昭カレンダー

例年ご好評いただいているオリンパス×WWFのオリジナルカレンダー。
2021年のテーマは、夏のアラスカ「小さないのちの大きな時間」です。
アラスカ州南部アラスカ湾沿いのホーマーと言う町を拠点とし、生命が躍動する夏を選んで撮影を敢行。ブラウンベアをはじめ、ラッコ、カナダヅル、ハクトウワシ、パフィンなどの親子が織りなす、みずみずしくあたたかないのちの連携を捉えました。
何気ない日常に宿る永遠の真実。愛するものと寄り添いながらまっすぐに生きる姿は、あるがままにと、心を包み込みます。
(税抜本体価格 1400円)

¥1,540(税込)

在庫状況:在庫あり

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夏のアラスカ「小さないのちの大きな時間」
アメリカ合衆国の最北端に位置するアラスカ州。広大な森や海岸には多様な野生生物や野鳥が生息しています。動物写真家の岩合光昭氏は20代の時にこの地を訪れ、ブラウンベアの撮影を行っています。その時の写真は成長したオスが多かったため、それ以後、心のどこかでクマの親子を撮りたいと願いを持ち続けてきました。撮影生活50周年という節目に積年の思いを果たす撮影が実現しました。


岩合光昭 (いわごうみつあき) 氏 略歴
1950 年東京生まれ。
19 歳のときに訪れたガラパゴス諸島の自然の脅威に圧倒され、動物写真家としての道を歩み始める。以来、地球上のあらゆる地域をフィールドに撮影を続け、アフリカ・セレンゲティ国立公園に1年半に渡り滞在して撮影をした写真集「おきて」は、世界中でベストセラーとなる。
また、独特の色やコントラストを持ち、想像力を かきたてる作品は「ナショナルジオグラフィック」誌の表紙を2度飾るなど、全世界で高く評価されている。
近年はライフワークともいえるネコの撮影にも力を入れており、NHK BSで「岩合光昭の世界ネコ歩き」が好評放映中のほか、同名写真展が日本各地を巡回中である。
最新情報はオフィシャルサイト「IWAGO」で公開中。


★このカレンダーはオリンパス(株)の企画・制作によるもので、
WWFジャパンはその寄贈を受け販売し、利益をすべてWWFの環境保全活動に活用しています。


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■撮影/岩合光昭
■表紙サイズ/A3(縦30×横42㎝)、拡げると縦60×横42㎝
■素材/FSC®認証紙
■仕様/2ヵ月1ページ
 ※月ごとに切り取る必要のないブックタイプで写真集として保存も可能です。
■日本製
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WWFは、野生生物を守るため様々な保護活動に取り組んでいます。
野生生物を守る

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